【1日密着】26歳で事業立ち上げ責任者に!ホテル投資・開発の1日/霞ヶ関キャピタル
この動画から学べること
この動画では、不動産デベロッパー「霞ヶ関キャピタル」で、ホテル事業のプロジェクトマネージャーを務める細見優香さん(入社5年目)に密着し、若手が巨大プロジェクトを動かすための仕事術とマインドセットについて深掘りしています。
「自分でホテルを作る」仕事の全貌
物件の取得からコンセプト立案、収支計画、売却、その後の運営までを一気通貫で担当します。1部屋いくらで売るかという計画から、内装のデザインまで、自分のアイデアを形にできるダイナミックな業務内容を紹介します。
新卒第1期生が生み出した「100億円」の成果
会社初の新卒社員として入社し、プレッシャーを感じるどころか「人柱を楽しんだ」という彼女。自身が立ち上げたブランド「ベースレイヤーホテル」では、この1年半で約10件を購入・開発し、100億円以上の利益を生み出す成果を上げています。
こだわりの「サウナ」と「アメニティ」
名古屋のホテル開発現場に潜入。電気容量を増やしてまで導入した本格的なサウナや、ワンマイルウェアとしても使える特注パジャマなど、採算とこだわりを両立させるための業者との交渉術や現場確認の様子を映します。
周囲を巻き込む「突破力」と「人たらし」
上司が語る彼女の強みは「突破力」と「愛嬌」です。「え、こんなことやるの?」と驚かれるような提案も、「可愛いと思うんでやりましょう!」というノリと熱意で実現させていくコミュニケーション能力に迫ります。
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