黒岩里奈/桜蔭首席&マインスイーパ世界1位→東大からKADOKAWA&文藝春秋で11年編集者(チームみらい党首 安野貴博の妻/りなくろ)
要約
[00:00] オープニング:サポーターとしての参加と参院選の舞台裏
チームみらいの党首・安野貴博氏の妻である黒岩氏が、政党の役職ではなく「ガチオタサポーター」としての立ち位置や選挙の裏側を語ります。
[02:17] 幼少期・桜蔭首席合格・マインスイーパ世界1位
落ち着きがなかった幼少期から、サピックスを活用した桜蔭合格、そして驚異的な集中力で獲得したマインスイーパ世界記録の秘話を明かします。
[08:29] 2ちゃんねるとドラゴン桜を駆使した東大受験
高校での不登校・成績急降下から一転、2ちゃんねるとドラゴン桜の勉強法を愚直に実践して東大文科二類へ逆転合格したエピソード。
[12:41] 東大での安野貴博氏との出会いと結婚
東大時代に安野氏が開発した「シラバス可視化システム」に助けられた思い出や、後の再会・即結婚へと繋がった異色の夫婦ストーリー。
[20:06] 文芸編集者として11年のキャリアと永田町エンジニアチーム
大手出版社で作品や著者と向き合ってきた11年の編集者キャリアと、政治のデジタル化・透明化を加速させる「永田町エンジニアチーム」の構想を情熱的に語ります。
Aiwakからの視点
自身の持つ強烈な個性や多動性を抑え込むのではなく、サピックス、マインスイーパ、東大受験、文芸編集といった「自分が情熱(内発的動機)を注げる領域」へと昇華させ、爆速で形にしていく生き方は非常に刺激的です。夫・安野氏の政治活動を「編集者・オタク」の視点からプロデュースし、テクノロジーで社会の仕組みをアップデートしようとするアプローチは、AI時代において自分の「好き」や個性を活かして自分らしい挑戦・ウェルビーイングな人生を自らデザインしていくための最高の実践例といえます。
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安野貴博/開成&東大卒ボスコンからチャットボット開発で年商10億→世界一の美大卒業から都知事選5位もチームみらい結成し国会議員(チームみらい党首 安野たかひろ)
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