ChatGPTが共通テストで9科目満点だった件について解説します
この動画から学べること
この動画では、先日行われた大学入学共通テストでChatGPTが叩き出した驚きの結果と、それが示唆する教育とビジネスの未来について解説しています。
AIはもう「穴埋め」だけじゃない
かつては7〜8割の正答率だったAIが、今回は数I・数II、物理などを含む多くの科目で満点を取りました。長文読解など、AI対策として作られたはずの「思考力を問う問題」すらも、論理的思考力を身につけた今のAIには通用しなくなっている現状を解説します。
「暗記」はクラウドの仕事
GoogleやGeminiがあらゆる知識を持っている時代に、人間が時間をかけて暗記することの意味が薄れています。
ホリエモン流・AI活用術
新規事業の立ち上げやM&A、株価分析において、どのようにAI(チャッピーやGemini)を使い、基礎的な判断材料を作らせているか。AIに下調べをさせ、最後に人間が意思決定をするという実務的なプロセスを共有します。
前へ
【世界最高峰の"学びの仕掛け"】800年の歴史が生んだ「おしゃべりと人脈」/カギは「2時間の夕食」/ノーベル賞受賞・GoogleのAIトップも憧れた/ケンブリッジ大学教授・飯田史也【1on1Tech】
次へ